トピック

新機能や新サービス、ETL:データ連携に関連するビジネス課題など、現場のお役立ち情報をお届けします。

最新版「V5.3」をリリース。ご利用状況アンケート 2020 集計結果を公開

最新版「V5.3」をリリース。ご利用状況アンケート 2020 集計結果を公開

このたびリリースした「Waha! Transformer V5.3」は、データ処理性能や操作性・機密性を損なうことなく、「WebAPIの強化(RESTクライアント)」、「作成したデータ連携ジョブの新旧比較・差分表示」、「ブラウザコンソールの追加」などをはじめとする16の機能を新たに追加しました。それに合わせ、新型感染症対策による緊急事態宣言という未曾有の環境下における「Waha! Transformer」のご利用状況についてアンケートさせていただきました。

ETLとは、デジタルトランスフォーメーションの第一歩となる、データの整理・整頓ツールです

ETLとは、デジタルトランスフォーメーションの第一歩となる、データの整理・整頓ツールです

ETLツールとは、「組織の内外に散在するデジタルデータを抽出・収集(Extract)」し、「用途に応じて変換・加工(Transform)を行った上」で、「その先にある格納先に有用な情報として配信・送出(Load)してくれる」ITプロダクトのカテゴリーの一つです。

データ変換・加工まるっとクラウド

データ変換・加工まるっとクラウド

データ変換・連携処理+運用保守業務をクラウドインフラでアウトソーシングできるサービスです。データの連携・加工要件を提供いただければ、お客様はデータ変換・連携のロジックを構築する必要は一切ありません。構築から運用までを、ユニリタで一手に実施いたします。

CIO・情報システム部門にとって「2025年の崖」は、部分最適の集合体から全体最適・個別最適に変革する絶好の機会

CIO・情報システム部門にとって「2025年の崖」は、部分最適の集合体から全体最適・個別最適に変革する絶好の機会

経済産業省によるDXレポートで問題提起された「2025年の崖」。そのカウンターパートにあるCIOや情報システム部門が今すぐできることは、自らのミッションやIT戦略を見直しながら、データ流通の基礎となるデータ連携基盤を常設することではないでしょうか。

ERP移行・基幹系システムの再構築を成功させる5つのステップ

ERP移行・基幹系システムの再構築を成功させる5つのステップ

経済産業省が公表した「DXレポート」で示された「2025年の崖」では、老朽化したメインフレームやERPパッケージのサポート切れ(EOS/EOL)にフォーカスがあたりました。過去と同様に部分最適やモグラたたきを繰り返すことなく、イノベーションや事業革新につながるようなERP・基幹系システムの刷新を成し遂げる方法について考察します。

BI:データ分析ツールの導入失敗をリカバリーするために必要な3つのポイント

BI:データ分析ツールの導入失敗をリカバリーするために必要な3つのポイント

日本のBI:データ分析ツールの活用状況はITプロダクトでよく聞く「屍の山」、失敗事例の宝庫となっているそうですが、御社の状況はいかがでしょうか?その失敗要因を紐解いてみて、今からでも間に合うリカバリー策について考察します。

MA:マーケティングオートメーションやSFA・CRMの導入失敗をリカバリーするKSFはLTV

MA:マーケティングオートメーションやSFA・CRMの導入失敗をリカバリーするKSFはLTV

マーケティング~セールス~サポートという顧客接点が、セクショナリズムによってタコツボ化している状態を如実に表してくれるのがMA・SFA・CRMツールの導入失敗です。そんな組織が「顧客中心経営」や「顧客インサイト」にフォーカスして生まれ変わり、イノベーションの一助となるリカバリー策について考察します。

ExcelマクロやVBAのスキルを高めても組織で評価されないならデータベース化すべき理由

ExcelマクロやVBAのスキルを高めても組織で評価されないならデータベース化すべき理由

基幹系システムと化した感のあるExcelは大多数のビジネスパーソンが使う便利なツールですが、データ集計・加工・更新のルーティン作業にマクロやVBAを多用すると属人化・ブラックボックス化してしまい、引き継ぎやロジック更新時のボトルネックになりやすいことも事実です。費用対効果が見込める場合にデータベース化・情報システム化する選択肢をご紹介します。

EDI:データ交換システム・2024年問題の対策は待ったなし

EDI:データ交換システム・2024年問題の対策は待ったなし

EDIの2024年問題に関する方針がより具体的になってきました。NTTの発表によると2024年から1年間で固定回線からIP網への移行・ISDNサービスの終了が計画されており、固定回線でEDI業務を実施している企業は「まだ先の話だ」と先送りにしていると後々大変なリスクを負うことになります。

Waha! Transformer と Marketo Engage のデータ連携機能を提供開始

Waha! Transformer と Marketo Engage のデータ連携機能を提供開始

2020年4月、『Waha! Transformer』はアドビシステムズ社が提供するマーケティングオートメーション「Marketo Engage」とのデータ連携に対応し、V5.2以降のオプション機能として提供を開始しました。

Waha! Transformer と kintone のデータ連携機能を提供開始

Waha! Transformer と kintone のデータ連携機能を提供開始

2020年3月、『Waha! Transformer』はサイボウズ社が提供するクラウドサービス「kintone」とのデータ連携に対応し、V5.2以降のオプション機能として提供を開始しました。

Waha! Transformer と Salesforce.com のデータ連携機能を提供開始

Waha! Transformer と Salesforce.com のデータ連携機能を提供開始

2019年12月、『Waha! Transformer』は米国発のクラウドサービス「Salesforce.com」(略称:SFDC)とのデータ連携に対応し、V5.2以降のオプション機能として提供を開始しました。

Excelを生かして定型業務の効率を上げる方法

Excelを生かして定型業務の効率を上げる方法

5つのポイントを取り入れるだけで 実現できるExcel定型業務効率化

脱Excel!経営情報可視化・現場業務の見える化

脱Excel!経営情報可視化・現場業務の見える化

未来を切り拓くのは闇雲なPDCAではなくデータからの意思決定です。
デー タの準備からレポートの作成まで人手を介さず、短期間で実現する環境の構築方法をご紹介。

海外製ETL/EAIのEOS対策

海外製ETL/EAIのEOS/EOL対策

保守切れ・サポート切れ(EOS/EOL)の不安や高額な保守料などの課題を解決し攻めのITを実現します!

IT内部統制モニタリング

IT内部統制モニタリング

必要なのは監査ログ閲覧ではなく業務の正当性がチェックできる事!

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ETLとは、デジタルトランスフォーメーションの第一歩となる、データの整理・整頓ツールです

ETLとは、デジタルトランスフォーメーションの第一歩となる、データの整理・整頓ツールです

ETLツールとは、「組織の内外に散在するデジタルデータを抽出・収集(Extract)」し、「用途に応じて変換・加工(Transform)を行った上」で、「その先にある格納先に有用な情報として配信・送出(Load)してくれる」ITプロダクトのカテゴリーの一つです。

データ連携の自動化で正しいデータをスムーズに有効活用

データ連携の自動化で正しいデータをスムーズに有効活用

Waha! Transformerは、異なる形式のデータをスムーズに連携・統合する純国産ETL:データ連携ツールです。1999年の提供開始以来、大手企業を中心に1,800ライセンスの導入実績。SQLやプログラミングの知識がなくても使いやすいシンプルな操作性と、圧倒的な処理スピードで組織内外のデータ活用を加速します。

属人化Excelをデータベース化・情報システム化すべき理由

属人化Excelをデータベース化・情報システム化すべき理由

Excel更新ルーティンから解放されたいビジネスパーソンに向けて、Excel集計・加工作業を機械化・自動化する方法について整理してみました。