無理な「移行」より、賢い「継続」
「『IBM i』との新しい付き合い方」ガイド
~2026年EOSをチャンスに変える、「移行しない」モダナイゼーション~
「IBM i(AS/400)」のデータベースを「データの供給源」として活かしながら、ETLツールでオープン系、SaaSと接続する、データ連携を活用した「『IBM i』との新しい付き合い方」である「ハイブリッド戦略」をご提案します。「IBM i」にある貴重なデータ資産を守りながらDXを実現する、現実的なロードマップです。
このような方におすすめ
- 「POWER9」 / 「IBM i 7.3」のEOS対応にお悩みの方
- RPG技術者不足により、システムのブラックボックス化が進んでいる方
- クラウド移行を検討したが、コストやリスクで見送った経験がある方
INDEX
- 「あえて残す」が正解? 現場を知る企業が、クラウド移行ではなく「IBM i」を選び直した理由
- 「全面移行」だけではない、2026年を乗り切る「4つ」の選択肢
- 現場でRPGを習得せずに、「IBM i」を「最強のデータ供給源」にする方法
- 「IBM i」とデータ連携。純国産ETLツール「Waha! Transformer」
- 「『IBM i』は捨てずに活かす」:経営層に伝えたい、戦略的継続(ハイブリッド戦略)「3つ」の理由
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